PASTEL RECORDS

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[特集]コーヒーを飲みながら聴きたい音楽〜公園喫茶

全品5%オフ新春セールのご案内

▼告知

今月1月18日(金)から23日(水)23:55まで「全品5%オフ新春セール」を行います。

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2006年にtypeからリリースされ、Heliosの人気を一気に引き上げた名作「Eingya」がリマスターでの再発が決定!


goldmund名義でも長年活動を続ける、キース・ケニフのもう一つの名義でリリースしているHeliosの、2006年にtypeからリリースされ、Heliosの人気を一気に引き上げた名作「Eingya」がリマスターでの再発が決定しました!オリジナルリリース当時はちょうどPASTL RECORDS をスタートさせたばかりの時期でとても思い入れ深い1枚です。

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これは嬉しいリイシュー!

これは嬉しいリイシュー!

n5mdから、多作で知られる、Brock Van WeyによるBVDUBの新作「EXPLOSIONS IN SLOW MOTION」の限定アナログにすごくそそられてしまう。

n5mdから、多作で知られる、Brock Van WeyによるBVDUBの新作「EXPLOSIONS IN SLOW MOTION」の限定アナログにすごくそそられてしまう。音の方はきっとこれまでのBVDUB作品が好きな人だったら間違い無いと思います(いつも平均以上はクリアしている印象なので)。個人的にはあまり壮大な音楽は敬遠気味なのですが、2017年に出た「Heartless」や、Dronarivmから昨年リリースされた「A Different Definition Of Love」はいい作品でした。今作のリリースを見ても思い入れはアーティスト、レーベル双方から感じるので、購入するんだったらCDやデジタルではなくアナログで聴くとより一層BVDUBの音楽を楽しめるのではないかと思います。

Teen Dazeとしての活動で知られる、Jamison Isaak本人名義の作品がイメージとしては昨年ひっそりとリリースされていた(あくまで個人的な印象ですが)のですが、昨年末の出張販売では流しているだけで、これ誰ですか?と言った反応が沢山あって即手持ち分完売してしまった作品です。

Teen Dazeとしての活動で知られる、Jamison Isaak本人名義の作品がイメージとしては昨年ひっそりとリリースされていた(あくまで個人的な印象ですが)のですが、昨年末の出張販売では流しているだけで、これ誰ですか?と言った反応が沢山あって即手持ち分完売してしまった作品です。Teen Dazeといえばエレクトロニックな作風なのですが、このソロ名義はプライベートなムードたっぷりのゆったり優しく奏でるピアノが中心。なんの飾り気もない、ある一定の旋律を繰り返している展開だけなのですが、これがもうなんとも心落ち着くノスタルジックな質感と、あたたかな木漏れ日の美しさを捉えたようなサウンドにうっとりしてしまいます。
#jamisonisaak #cycleoftheseasons #teendaze #plancha #music #アンビエント #音楽 #メランコリック #木漏れ日ぽい #アンビエントミュージック #音楽に癒される

Hammockの最新作「Universalis」を聴いていると継続の強みをつくづく感じてしまう。

Hammockの最新作「Universalis」を聴いていると継続の強みをつくづく感じてしまう。シューゲイズ〜アンビエント〜ポストクラシカルと、彼らのサウンドは少しづつ変化を積み重ねて来たわけですが、現在進行形の中に自分たちの変わらない根っこの部分をもう少し素直に押し出していて、それが見事なまでに成熟したサウンドとなって前作以上に素晴らしい。#hammock #universalis #music

年の瀬にリリースされた、自作楽器で空間を創出する、ブラジルの奇才レアンドロセザールによる最新作。

年の瀬にリリースされた、自作楽器で空間を創出する、ブラジルの奇才レアンドロセザールによる最新作。真冬の季節じゃなくて春の訪れとともに聞いてみたい1枚。パッケージやデザインがまた良い。#leandrocesar #architectureofsounds #spiralrecords

新年明けてから近所の氏神様へ挨拶に。

新年明けてから近所の氏神様へ挨拶に。新年、新しい気持ちで、また良質な音楽を紹介できるよう頑張ります!今年もよろしくお願いいたします。

はぁ〜堪らん。

はぁ〜堪らん。インドのフルート達人、ハリプラサッド・チョウラシア。2014年に教会で録音された、タンブーラとフルートの即興演奏を収めた2枚組作品。

https://www.subrosa.net/en/catalogue/related-objects/hariprasad-chaurasia.html

井尻珈琲焙煎所での出張販売スタートしておりますよ!#pastelrecords #パステルレコーズ #井尻珈琲焙煎所 #販売 #販売中 #移動販売 #音楽好き #コラボ #music #音楽 #コーヒーと音楽 #カフェ #大阪 #空間

井尻珈琲焙煎所での出張販売スタートしておりますよ!#pastelrecords #パステルレコーズ #井尻珈琲焙煎所 #販売 #販売中 #移動販売 #音楽好き #コラボ #music #音楽 #コーヒーと音楽 #カフェ #大阪 #空間

もっともっと絶賛されても良い作品。

もっともっと絶賛されても良い作品。#aaronmartin #touchdissolves #iiki

只今、23日の井尻珈琲焙煎所での出張販売に向け準備中。

只今、23日の井尻珈琲焙煎所での出張販売に向け準備中。是非来てね。

大変お待たせいたしましたー!フェデリコさんの新作が入荷しました。

大変お待たせいたしましたー!フェデリコさんの新作が入荷しました。併せてAaron Martin「Touch Dissolves」も仕入れましたのでこちらも是非!かなりのオススメ作ですよ。ご予約のお客様にはこれからご案内致します!

No.9の最新作。

No.9の最新作。パッケージの重さからも音楽家の思いが伝わる、気持ちのこもった作品。エレクトロニクスとアコースティックが有機的に絡み合ったサウンドが、ポピュラーな楽曲の持つ魅力と結びつき、ダイナミックな躍動感とともに感じる爽快さと、繊細に作り込まれた幾何学的なサウンドデザインのきらびやかな美しさが、これまでの作品以上のスケール感と懐のおおらかさを感じる。ジャンルに縛られないヴァリエーションの豊かな楽曲構成も自然な流れで良い。実は本作にはCDは付いていなくて、ダウンロードコードのみなんですが、あえてパッケージで手にして欲しい。全部話すとネタバレっぽくなるので購入した方のお楽しみということで...。

当店でも静かに人気のロシア人サウンドアーティストMax Ananyevの新作「Water Atlas」が、英Sereinレーベルより。

当店でも静かに人気のロシア人サウンドアーティストMax Ananyevの新作「Water Atlas」が、英Sereinレーベルより。前作はギターのみの作品でしたが、今作では、パーカッション、ピアノ、ギターなどの生楽器から紡ぎあげるデリケートで幻想的なシネマティックなサウンドスケープが素晴らしい。

flauからもSame Wave名義でリリースしている、米HeftyレーベルのオーナーでありSlicker名義でも知られるJohn Hughesと L’altraのLindsay Andersonによるデュオ。

flauからもSame Wave名義でリリースしている、米HeftyレーベルのオーナーでありSlicker名義でも知られるJohn Hughesと L’altraのLindsay Andersonによるデュオ。英Sereinレーベルからリリースは、Hibernisという名義でアンビエント色の強い内容。それにしてもここ最近のJohn Hughesの吹っ切れた感ある活躍は嬉しい限り。

Aaron Martin「Touch Dissolves」(Iikki)

息吹のようでありながら、芯の深くに心模様が映し出された演奏

カンザス州トーピカ在住の、アーロン・マーティンは、個人的に好きな音楽家の一人。11歳でギターとドラムを始め、17歳でチェロを始めた彼は、そのマルチな演奏力を生かし、作品を発表してきた。
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Federico Durand「Pequeñas Melodías」(iikki)

ヴィジュアルアーティストとのコラボレーションで聴かせる、美しいノスタルジア

アルゼンチンに暮らす、フェデリコさんの作品は、まるで音の詩人のごとく、アンビエントミュージックを奏でる。アンビエントミュージックはともかく、フェデリコさんの音楽、その正体を掴むこと自体、容易ではないし、ほとんどの場合、そういうことは放棄し、ただ彼の調べに耳を傾けるだけでいいのかもしれません。
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Colorlist「Full Circle」(Serein)

オープンマインドな感性に満ちたエクスペリメンタルジャズ!

L’altraのドラマーCharles Rumbackと、サックソフォニストCharles Gorzcynskiによるエクスペリメンタル・ジャズ・デュオColorlistの新作「Full Circle」が、UKのSereinレーベルより。
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Eyolf Dale『Return To Mind』(Edition Records)

叙情性と探検的な即興スタイルが結びついた、詩的かつ表現豊かなアンサンブル

ノルウェーは、オスロを拠点とするピアニストであり、作曲家であるEyolf Dale(エイヨルフ・ダーレ)
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Frida Ånnevik「Her Bor」(Grappa)

神秘的な雰囲気を纏った演奏と、ほのかな感傷が心地よいサードアルバム

ノルウェーのシンガーソングライター、FridaÅnnevikの3枚目となるソロアルバム(2016年作)。
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Frida Ånnevik「Synlige Hjerteslag」 (Grappa)

Jaga JazzistのAndreas Mjøsプロデュースのデビュー作

ノルウェーのグラミー賞といわれるスペッレマンを獲得したことがあるシンガーソングライター、Frida Ånnevikのファーストアルバム(2010年)。 デビュー作ながら、ノルウェーの名門Grappaからのリリースで、ビタースイートな歌声とともに歌われる、Frida Ånnevikのメロデイーセンスが光る1枚です。
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Seabuckthorn『Turns』 (Lost Tribe Sound)

牧歌的な緩やかさと表裏一体となった、ダークで緊張感ある音響空間

2018年頃から作品をリリースしている、英国のアコースティック・ギタリスト&マルチインストルメンタリスト、Andy Cartwright(アンディ・カートライト)のソロプロジェクト、Seabuckthorn
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Michael Seyer『Bad Bonez』(Après-midi Records)

Michael Seyer『Bad Bonez』(Après-midi Records)

スウィート・サイケデリアが心地よいべッドルームAOR

カリフォルニアを拠点とする若きシンガー・ソングライター/トラック・メイカー/マルチ・プレイヤー、マイケル・セイヤー。2018年春に本作「Bad Bonez」が、配信&カセットでリリースされると、メディアや SNSを中心に話題となります。
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パステルレコーズ日和

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公開日:
最終更新日:2018/11/01