年の瀬にリリースされた、自作楽器で空間を創出する、ブラジルの奇才レアンドロセザールによる最新作。
年の瀬にリリースされた、自作楽器で空間を創出する、ブラジルの奇才レアンドロセザールによる最新作。真冬の季節じゃなくて春の訪れとともに聞いてみたい1枚。パッケージやデザインがまた良い。#leandrocesar #architectureofsounds #spiralrecords
2019-01-04 by
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FAVORITE LISTS 2014〜印象に残った作品を選んでみました。 Bo’Weavil Recordingsからリリースしていた、Tom James Scottが運営するレーベル、Skireから、ウクライナやポーランドのアンダーグラウンドで活動しているSvitlana Nianioの作品をぼんやり聴いております。 Oneohtrix Point Neverのツアーにも参加している、ニューヨークに拠点を置くアーティストEli Keszlerの最新作「Stadium」が、フランスのShelter Pressよりリリースされます。 仕入れてしまった。 実は、2007年の奈良新聞で紹介されてました〜sawako「madoromi」