17日のイベント、「音の繭 / COCOON OF SOUND」は、ふわ〜っと懐かし楽しい1日でした。
17日のイベント、「音の繭 / COCOON OF SOUND」は、ふわ〜っと懐かし楽しい1日でした。David Cordero & dot tape dot、Cheekboneのライヴは、それぞれが連なって会場の日+月+星を包み込んでいた。いつしか寝転がって天井を見上げながら漂うアンビエンスを楽しむ。いいイベントだった。
2018-11-22 by
関連記事
昨日の井尻珈琲焙煎所で不思議?とハマってた、Danny Greenによるソロプロジェクト、Laishの4作目「Time Elastic」。 今年の聴き納めは、UKのJim Ghediのセカンド作「A Hymn For Ancient Land」。 現在来日中のEnsemble 0の作品もリリースしている、フランスのWild Silenceから、カナダは、Eugénie Jobin(ユーゲニー・ジョビン)を中心としたグループ、Ambroiseの新作「A la Tonalité préférable du ciel」が11月10日に公開されます。 朝、時々、山崎さんのギターが聴きたくなる時がある。 flauからもSame Wave名義でリリースしている、米HeftyレーベルのオーナーでありSlicker名義でも知られるJohn Hughesと L’altraのLindsay Andersonによるデュオ。